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輸送安全への取り組み

ホンダロジスティクスが優れたロジスティクスサービスを提案・提供する物流の模範企業であるために、法令・社会規範を誠実に遵守し、絶えず輸送の安全性の向上に努めるため、様々な安全活動を積極的に取り組んでいます。

安全活動の取り組みの一部をご紹介致します。

脳MRI/睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査

健康起因による交通事故撲滅を目指して、平成26年(2014年)よりホンダロジスティクスグループ全乗務員を対象に、脳MRI健診と睡眠時無呼吸症候群(SAS)検査を例年実施し、安心できる環境づくりを通じた社会貢献を目指します。

ドライブレコーダーの装着

ホンダロジスティクスグループ全車両にドライブレコーダーを装着。ヒヤリ・ハット情報を収集し、乗務員教育において記録映像の有効活用を図り、交通事故撲滅を目指します。

乗務員教育及び訓練

毎月実施の乗務員ミーティングや各研修及び訓練を通じて、安全意識と乗務スキルの維持を図っています。また運行管理者、整備管理者、補助者への教育も例年行なっています。

給油スタンド設備の異常発生時訓練

異常発生時の地域・社会への環境影響を鑑み、ホンダロジスティクスグループ全乗務員は実習訓練を通じて、異常発生時の対処方法を学び、異常発生時の影響を最小限にとどめます。

安全性優良事業所認定

安全認定

荷主企業や一般消費者が、より安全性の高いトラック運送事業者を選びやすくするとともに、事業者全体の安全性向上に対する意識を高めるための環境整備を図るため、トラック運送事業者の安全性を正当に評価・認定し、公表する制度です。ホンダロジスティクスは国内各所で認定を取得しています。

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